【第121回】古本市場のインストアコード対策

どうも、ほーりぃです^^

こんにちは!

 

最近、どこの店舗をせどりに対して厳しくなっていますね。
バーコードの上に、インストアコードを張られていたり、
マジックで読み込み不可にされていたり。

 

インストアコードというのは、その店舗(会社)オリジナルの
バーコードみたいなものですね。

 

なので、JANコード(バーコード)とは
また違ったものになりますし、インストアコードをインターネットに打っても
商品が出てこないですね。

 

対策としては、手打ちで商品名かJANコードを入力するか、
インストアコードに対応した、検索アプリを使うかですね。

 

手打ちはやっていましたが、
本当に割に合いません。笑
疲労ばかり溜まっていきますのでおすすめしません。

 

 

やはり、少しお金がかかりますが、
インストアコード専用のアプリが良いと思います。
今まで、手打ちでやっていた人は、あまりの早さにびっくりするかと思います。

 

ブックオフや、ゲオに関しては、
以前紹介した「せどりすと」で対応できるのですが、
古本市場に関しては、対応していません。

 

 

ですので、こちらのアプリがお勧めです。

せど楽チェッカー

 

こちらも、せどりすとと似た検索アプリですが、
僕は1カ月しか使ったこと無いので、あまり覚えてないですが、
やはり、頻繁に仕入れされるなら、お勧めです。

 

時間の費用対効果を考えると、
お金を払う以上の価値は十分にあるかと思います。

 

ぜひ一度参考にしてみてください^^

 

 

ポイント

時間の費用対効果は一番わかりやすいです。

価値のあるものにはお金を払いましょう^^

 

関連記事

【第57回】KDC200はコスパ抜群

【第9回】今やスマホで仕入!!

 

ランキングクリック嬉しいです^^

にほんブログ村 小遣いブログ せどりへ

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ