【第131回】日本政策金融公庫でお金を借りるコツ

どうも、ほーりぃです^^

こんにちは!

 

せどりは本当に資金が命です。

どれだけ利益が出ていても、資金がなくなったら終わりです。
そして、資金が有れば在庫を抱えられます。
つまり、売れるまで待つという戦略をとることがができますね。

 

そういう意味で、
いつでも必要な時にお金を借りれる能力が有れば、
物販はいつまでもやっていくことができますね。

 

 

僕は国金(日本政策金融公庫)から、
2度お金を借りた実績があります。

 

金額は1000万円もいかないですが、
数百万なら、意外と簡単に借りれるなー。というのが本音です。
しかも利息は、年間3%。

 

つまり、
300万借りたとしても、年間9万の利息だけです。
年間9万円くらいの利益なら、300万の資金が有ればできるでしょ。笑

そして、事務所の金融に関する知識がない人にも、
300万を借りさせたり、500万を借りさせたりできています。
ちなみこれをビジネスにしている人がいるみたいですね。
大体融資額の10%の報酬を僕は無料でやってました。笑
そして、
僕は、今銀行から数千万円の融資を目的に動いています。
ここで金融機関との信用を創り上げて、
いつでも、いくらでも融資してもらえる状況を作っていきます。

 

そのくらい資金が有ることや、
融資をしてもらえるようになるとビジネスがやりやすくなります。
というわけで経験の為にも、一度融資をやってみてはどうでしょうか?

 

 

全く難しくないです。
会計の知識ゼロの人にも僕が教えてたので、
たぶん事務所の人たち全員に教えたら、数千万くらい集まりますね。

 

そのくらい国金は簡単です。
しかも、たとえお金が返せない状況になったとしても、
国のお金なので泣いてくれますよ。笑
(なんかそういう法律できていました。)

 

普通の銀行で借りようとすると、膨大な量の資料が必要ですが、
日本政策金融公庫(国金)で借りると、なんと2枚の紙だけで良いのです。笑

そして
銀行がお金を貸すとき、「どこを見ているか?」
気になりますよね。

 

あなたが、見知らぬ人にお金を貸すときに、
何を見るか?と同じかと思います。

 

 

簡単です。
「返してくれるかどうか」ですよ。

 

あちら側としては、利息をもらっているので、
どんな理由があろうとも、しっかり返してくれれば問題ありません。

 

なので、どうやって返済するのか?
ここが超重要ですよね。そこにどれだけの説得力があるのか?
※未来のことは誰にもわからないので、100%はあり得ません。笑

 

ただ実際に事業をしているのか?とか
本当にお金が入ってきているのか?
そんな確認の為にいくつか資料は必要ですね。
 

創業計画書だの返済計画書だの必要ですが、
ポイントさえ押さえれば全く問題ありません。

後は担当者によって、借りやすい人だったり、借りにくい人だったりします。
本当に、担当者で全てが決まってしまいます。
担当者は、審査への資料を作ってくれる人なので
必ず味方につけましょう。

なので、担当者の人に自分の事業を理解してもらえなければ、
審査への資料を作ってもらうことは不可能です。ちゃんと理解してもらえる説明をしましょうね。

 

僕は、今も某大手銀行の審査部門長の方に、
お金を払って、いろいろと教えてもらっていますので、
まだまだいろんな知識が付いてくるので、
実際にできれば情報提供していきたいなと思っています。

 

お金を返さない技術とかも有るらしいです。笑
(借りっぱなしで放っておくらしい。)

 

なんかそういう会員をつくろうかなーっと思ってます。
ぜひ参加してみたいという人いるなら、連絡ください^^
やるかは分からないので、ただのアンケートですが。笑

 

 

ポイント

一回やってみると案外簡単だなと思いますよ。

ビジネスで資金は最重要の一つですね。

 

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